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JSON整形・最小化・構文エラー表示
JSONの整形、最小化、構文エラー位置の確認を行います。
Phase 2実装済みブラウザ処理優先APIあり
入力
入力データの取扱説明
この画面の処理はブラウザ内で完結します。公開APIを使う場合だけ、入力本文をリクエスト本文としてAPIへ送ります。 アプリケーションログへ本文や個人情報を出力しない設計です。
処理仕様
- JSON.parseで構文を検査し、成功した値だけをJSON.stringifyで整形または最小化します。
- インデント幅は0から8まで指定できます。
- 構文エラー時は内部スタックトレースを表示しません。
使用例
- APIレスポンスを読みやすい形に整形できます。
- 貼り付けたJSONの構文エラーを公開前に確認できます。
注意点
- コメント付きJSONや末尾カンマは標準JSONではないためエラーになります。
- 入力本文はブラウザ内で処理し、サーバーへ送信しません。
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API
同じ処理を /api/v1/data/json-format からJSON APIとして呼び出せます。仕様、curl、 JavaScript、Python、C#の例は APIドキュメント に掲載しています。
キーボード操作
入力欄でCtrl+EnterまたはCommand+Enterを押すと実行できます。Escapeで入力と結果をリセットできます。
スマートフォン・アクセシビリティ
320px幅から操作できる縦積みレイアウトです。フォーム部品のラベル、フォーカス表示、結果のaria-live通知を備えています。